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  • 2007.03.06 Tuesday
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フィリーズレビュー有力馬情報"2007”

フィリーズレビュー"2007”出走予定の有力馬!

◇アストンマーチャン

阪神JFでウォッカからクビ差の2着。
勝ち馬の決め手に屈したが、こちらも好位から終い3ハロンを34秒5
で上がり、3着を3馬身離しているのだから、胸を張れる内容だ。
スピードは同世代の牝馬ではトップクラスで、同じ1400mのファンタ
ジーSでは従来のレコードを0秒9も短縮。
クイーンC勝ちのイクスキューズを持ったまま5馬身突き放すのだから、
力も断然。
1週前追い切りでは武豊騎手を背に、坂路50秒9の好時計をマーク。
仕上がりは上々、緒戦から能力全開。


◇ルミナスハーバー

先週のチューリップ賞の予定だったが、追い切りの動きが物足りなかった
こともあって回避。
よりいい状態で出るために予定を1週延ばし、こちらへ矛先を替えた。
とはいえ、ギリギリの体つきで、デキもひと息だった阪神JFでも、
いいペースで逃げて3着を確保。
能力は確かだし、当時よりも状態は間違いなく上。
折り合いの心配もない1400mなら能力をフルに発揮できる。


◇ニシノマナムスメ

前走の勝ち馬は2歳女王ウォッカ。
相手が悪すぎた。
それでも、3着以下はキッチリ抑えたし、前々走でも直線大外から目立つ
脚で追い込んで3着。
揉まれてヒルんだりと、随所に若さを覗かせているが、能力は高いし、
それだけ成長する余地がある。
距離もコースも経験済みだし、阪神JFの上位馬とも対戦して差のない
競馬をしてきた。
馬体も維持しており、ここも上位に。


◇ハギノルチェーレ

前走はそれまでに見せていたモタれる面がなく、しっかりと伸びて3着。
馬体も良化していたし、収穫は大きかった。
1ハロン短縮は歓迎材料だし、叩いての上積みも見込める。
ただ、アストンとはファンタジーS、阪神JFでそれぞれ1秒0、
1秒1差。
この差の逆転は容易ではない。

(週間競馬ブックフィリーズレビューより抜粋)

フィリーズレビュー出走登録馬“2007”

2007フィリーズレビュー出走登録馬31頭

2007年3月11日(日)1回阪神6日
第41回 報知杯フィリーズレビュー(GII)
サラ系3歳 (混合)牝(指定)
オープン 馬齢 1400m 芝・右

アストンマーチャン 54.0
アップステージ 54.0
アマノチェリーラン 54.0
アルヴィス 54.0
アルティマトゥーレ 54.0
ヴィアラクテア 54.0
ヴィヴァチッシモ 54.0
エイジアンウインズ 54.0
エミネンツァベルタ 54.0
カネトシリベルテ 54.0

カレンナサクラ 54.0
クインズプレイヤー 54.0
クィーンオブキネマ 54.0
クーヴェルチュール 54.0
シュガーヴァイン 54.0
スマートカスタム 54.0
タガノティアーズ 54.0
タケイチゼット 54.0
タニノハイクレア 54.0
ツルマルオジョウ 54.0

ニシノチャーミー 54.0
ニシノマナムスメ 54.0
ハギノルチェーレ 54.0
バクシンヒロイン 54.0
ヒカルアモーレ 54.0
ビュティフルローズ 54.0
ファニーストーリー 54.0
ベリーベリナイス 54.0
ミキノモナコ 54.0
リングジアラーム 54.0

ルミナスハーバー 54.0

フィリーズレビュー歴史“2007”

フィリーズレビューの歩み

フィリーズレビューは1967年に牝馬限定のクラシック競走の桜花賞の
前哨戦として4歳(現3歳)牝馬限定の定量の桜花賞トライアルの重賞
競走、阪神4歳牝馬特別として創設。

フィリーズレビュー第1回は阪神競馬場の芝1400mで施行され、上位
3着までに入賞した競走馬には桜花賞の優先出走権が与えられた。

1975年からは施行距離を芝1200mに変更、更に報知新聞社の優勝杯の
提供を受けることになった。

しかし1979年には施行距離を再び芝1400mに戻し、1983年からは4歳
牝馬特別に名称変更を行ったが、現在のフローラステークスにあたる
競走も同年に4歳牝馬特別に変更した事に伴い、競馬ファンや競馬
関係者からは、4歳牝馬特別(西)と呼ばれた。

2001年には競走馬の年齢表示の国際基準に変更に伴う競走名の変更
により現在のフィリーズレビューに変更、2003年からは負担重量を
定量から馬齢に変更、翌年からは外国産馬の活躍による出走資格の
見直しの一環により、外国産馬が桜花賞に出走可能になったことに
伴い、混合競走に指定、外国産馬の出走が可能になった。

フィリーズレビューは桜花賞トライアルで最も格の高いGIIに格付け
され、更に桜花賞と同じ阪神競馬場で施行されることから栗東の
有力馬が多く出走し、チューリップ賞やフラワーカップと並び桜花賞
を占う重要な競走に位置付けされている。

フィリーズレビューの出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)のJRA所属の
牝馬の競走馬(外国産馬含む)及び、地方所属の牝馬の競走馬
(5頭まで)。

フィリーズレビューの負担重量は、馬齢で54キロである。

フィリーズレビューの総額賞金は9,300万円で、1着賞金5,200万円、
2着賞金2,100万円、3着賞金1,300万円、4着賞金780万円、5着賞金
520万円と定められている。

フィリーズレビューで上位3着まで入賞した競走馬には桜花賞の
優先出走権が与えられる。

参考文献 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
フィリーズレビュー

弥生賞出走登録馬“2007”

2007弥生賞出走登録馬

2007年3月4日(日)2回中山4日
第44回 報知杯弥生賞(GII)16頭
サラ系3歳 (混合)(指定)
オープン 馬齢 2000m 芝・右

アドマイヤオーラ 56.0
エリモサリュート 56.0
キングオブロマネ 56.0
ココナッツパンチ 56.0
ゴールデンダリア 56.0
サムライタイガース 56.0
タスカータソルテ 56.0
ドリームジャーニー 56.0
トーセンクラウン 56.0
ニードルポイント 56.0

ノワールシチー 56.0
マンハッタンバー 56.0
メイショウレガーロ 56.0
モチ 56.0
ライフプラン 56.0
リンリンリン 56.0

弥生賞歴史“2007”

弥生賞の歩み

弥生賞は1960年から1963年に施行されていた東京記念を前身とし、
1964年にクラシック競走である皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)
の馬齢の重賞競走、弥生賞として創設、第1回は現在とは違い中山
競馬場の芝1600mで施行された。しかし翌年には施行場を東京競馬場
に移し、同競馬場の改修工事の影響により1968年のみ再び、中山
競馬場で施行し、また同年から正式に皐月賞指定オープン競走となり、
上位5着までに入賞した競走馬には皐月賞の優先出走権が与えられる
ようになり、更に皐月賞の前哨戦の意味合いを高める事になる。

1969年から1970年の2年間は、積雪の影響で1969年ダート1400m、
1970年ダート1600mで施行、1971年からは再び施行場を中山競馬場に
移し、施行距離を芝1800mに変更した。

1984年からはグレード制施行によりGIIIに格付け、施行距離を現在の
芝2000mとなり、更に混合競走に指定、外国産馬の出走が可能になった。

1987年にはGIIに格上げされ、1991年に優先出走権の見直しにより、
上位3着までに入賞した競走馬に皐月賞の優先出走権が与えられる
ように変更、1993年には指定競走に指定、地方所属の競走馬も出走
可能になった。

1995年には皐月賞トライアルに指定されたが、1997年に混合競走から
除外、しかし外国産馬の活躍による出走資格の見直しの一環により
2002年に外国産馬が皐月賞に出走可能になった事に伴い、再び混合
競走に指定され、同年のみ負担重量が定量で施行された。

皐月賞と同じ距離・コースで行われるため、毎年3歳牡馬の有力馬が
多く参戦し、皐月賞のみならずその年の牡馬クラシック三冠(皐月賞
・東京優駿(日本ダービー)・菊花賞)を占う上で最も重要な競走と
して位置付けられている。第38回優勝馬アグネスタキオンや第42回
優勝馬ディープインパクトなどが弥生賞を勝利した後に皐月賞を制し
ている。

弥生賞の出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)のJRA所属の競走馬
(外国産馬含む)及びJRAに認定された地方所属の競走馬。

弥生賞の負担重量は、馬齢で56キロ、牝馬は54キロである。

弥生賞の総額賞金は1億250万円で、1着賞金5,400万円、2着賞金2,200
万円、3着賞金1,400万円、4着賞金810万円、5着賞金540万円と定め
られている。

弥生賞で上位3着まで入賞した競走馬には皐月賞の優先出走権が与え
られる。ただし外国産馬はその限りではない。

参考文献 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)弥生賞

アーリントンカップ有力馬情報"2007”

アーリントンカップ"2007”出走予定の有力馬!


◇トーセンキャプテン

デビュー2戦は、いずれも終いに行くほど速くなる流れ。
それを好位で追走し、最後までしっかり脚を使って2連勝。
いい脚をかなり長く使えるし、能力は高い。
仕掛けられてからの反応が上々で、初戦の内容から勝負根性も抜群。
スッと好位につけていける点も、開幕週で、流れの落ち着きやすい
阪神外回りでは強みだ。
前走が、太かった初戦から更に2キロ増。
まだまだよくなる余地がある。
3連勝の期待大。


◇ベッラレイア

初戦の勝ちっぷりが圧巻。
軽く仕掛けただけでスッと反応、直線半ばで抜け出すと、あとは
抑えたまま。
上がり3ハロン33秒8と瞬発力が抜群だし、レースの終い3ハロン
11秒7−11秒6ー11秒3を馬なりで交わして行くのだから、これも
能力は相当なもの。
トビが大きいので、ゆったり走れる阪神の外回りに替わるのは
好材料だし、この中間は更に気配が上昇。
牡馬相手でもヒケは取らない。


◇ローレルゲレイロ

1勝馬ながら、重賞ではG12着を含む↓↓↓C紂
とにかく相手なり。
前走は勝ち馬から0秒6差と離されてしまったが、道中、外から被せ
られ通しで仕掛けが遅れてしまったもの。
57キロを背負って上がり3ハロン33秒7をマークしているのだから、
悲観するう内容ではない。
まだレースふりが幼いが、逆をいえば良化の余地が残っているし、
中間の気配も前走以上。
ここも上位に。


◇マイネルレーニア

前走の朝日杯FSでローレルから0秒3差。
もうひと押しが利かなかったが、長距離輸送があって馬体が8キロ
増えていたあたり、若干重かったのかも。
スパッとは切れないが追ってしぶとく、脚質にも幅がある。
久々になるが、14日にはCWで6ハロン78秒2の一番時計をマーク
するなど仕上がりは良好。
今回は初めて背負う57キロが課題になりそうだ。

◇コンティネント

未勝利卒業に4戦を要したが、敗れた3戦は相手も強かったし、
自身にも幼さが残っていて力を出し切れなかったもの。
ハミを換えてモタれる面は解消してきたし、能力はここでも十分
通用しそう。
イレ込む面があるので極端に流れが落ち着いたときが心配だが、
ハナに行っても力を出せるタイプ。
軽視はできない。

(週間競馬ブックアーリントンカップより抜粋)

アーリントンカップ出走登録馬“2007”

2007アーリントンカップ出走登録馬

2007年2月24日(土)1回阪神1日
第16回 アーリントンカップ(GIII) 29頭
サラ系3歳 (混合)(特指)オープン 
別定 1600m 芝・右 外

アグネスポライト 56.0
アドマイヤヘッド 56.0
アロマンシェス 56.0
ウィズディクタット 56.0
エーシンエスヴィー 56.0
エーシンビーエル 56.0
カロンセギュール 54.0
キングオブロマネ 56.0
ココナッツパンチ 56.0
コンティネント 56.0

ショウナンアクト 54.0
スズカライアン 56.0
スマートカスタム 54.0
チョウノヨウニマイ 54.0
ディープスピリット 56.0
トーコーオリンポス 56.0
トーセンキャプテン 56.0
トーホウラムセス 56.0
ビュティフルローズ 54.0
プレーザヒーロー 56.0

ベッラレイア 54.0
マイネルレーニア 57.0
マルカハンニバル 56.0
マルカラボンバ 56.0
リンリンリン 56.0
ローレルゲレイロ 57.0
ワイルドイリーガル 56.0
ワンダースティーヴ 56.0
ワンダーフェーム 56.0

アーリントンカップ歴史“2007”

アーリントンカップ歴史“2007

アーリントンカップ前身は1987年に創設され、1991年に廃止された
ペガサスステークス。阪神競馬場とアーリントン国際競馬場
(Arlington International Racecourse)(当時・2000年から現名称)
が提携を結んだのを機に1991年限りで同競走は廃止され、1992年に
ペガサスステークスと同じ条件である阪神競馬場の芝1600mの重賞競走
として新たに創設された。なおアーリントンパーク競馬場では交換競走
として阪神カップ(Hanshin Cup)(GIII・3歳以上・ダート8f)が施行
されている。

アーリントンカップはクラシック競走やNHKマイルカップを目指す
3歳馬にとって関西圏におけるステップとなる競走の1つに位置付け
られており、第11回アーリントンカップ優勝馬タニノギムレットは
同年の東京優駿を優勝、また第12回アーリントンカップ優勝馬ウイン
クリューガーは同年のNHKマイルカップを優勝している。

アーリントンカップの出走資格は、サラ系3歳限定のJRA所属の競走馬
(外国産馬含む)で、JRAに認定された地方所属馬(5頭まで)。

アーリントンカップの負担重量は、別定で牡馬・騸馬は56キロ、牝馬
は54キロを基本とし、収得賞金額2,000万円以上の競走馬は更に1キロ
の負担が課せられる。

アーリントンカップの総額賞金は7,600万円で、1着賞金4,000万円、
2着賞金1,600万円、3着賞金1,000万円、4着賞金600万円、5着賞金
400万円と定められている。

参考文献 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)アーリントンカップ

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